顧客資産の分別管理

エンタメ@旬 サイト

エンターテイメント、ジャニーズ大好き。アイドル達の旬ニュース。

 

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「本木雅弘、アジア祭で最優秀男優賞」

本木雅弘おくりびと」、海外でとても高い評価を受けています。
今回は、アジアの国際映画祭で受賞です。


引用ここから
本木雅弘、名実共にアジアNo.1俳優 APSA最優秀主演男優賞を受賞

 アジア太平洋地域や世界の優れた映画作品や俳優・製作者などを表彰する国際映画祭『アジア・パシフィック・スクリーン・アワード』(APSA)の表彰式が26日、豪ゴールドコーストで開催され、映画おくりびとでノミネートされていた俳優・本木雅弘最優秀主演男優賞に輝いた。


本木雅弘の写真付きプロフ

 3回目の開催となる今年のAPSAは、16の国と地域から多数の作品がノミネートされ、日本は中国の6作品を超える合計7作品を送り込み国別では最多のノミネート。最優秀作品賞を『Samson & Delilah』、監督賞を陸川『南京!南京!』、主演男優賞を本木雅弘おくりびと、主演女優賞をキム・ヘジャ『母なる証明』がそれぞれ受賞した。


 式には800人以上の映画関係者が出席し、日本からはR&B歌手・AIがスペシャルパフォーマンスとしてヒット曲「Story」やおくりびとを披露して、華やかな雰囲気となった。


■APSA:CNNインターナショナル、ユネスコ、国際映画製作者連盟(FIAPF)、オーストラリア・クイーンズランド州の協賛により開催。国際審査員により作品の素晴らしさと自国の文化をどのように投影、表現しているかによって審査される。


【関連】
【写真】本木雅弘主演映画『おくりびと』の場面カット
『おくりびと』ついに90冠! 本木雅弘と製作スタッフが菊池寛賞を受賞 (09年10月19日)
映画『おくりびと』公開1周年で舞台進出 本木「古典の一つに」 (09年09月06日)
本木雅弘、故郷で“栄誉”賞づくしの一日過ごす (09年03月20日)
死の尊厳を描く『おくりびと』が老若男女に感動を与える理由 (08年09月12日)
最終更新:11月26日22時13分
引用: オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000028-oric-ent



今年の本木雅弘は、乗ってますね。
おくりびとは、いったいいくつの賞を取ったのでしょう?



本木雅弘は、とても、演技力がありますし、また、役柄にも恵まれているなと感じます。ずいぶん前ですがドラマ聖徳太子や、NHKの大河ドラマ「徳川慶喜」など、その時代を、牽引した人物を、重厚にまたある時は軽妙に、演じていました。

これは、とてもおもしろい映画2本です。
弱小相撲部に無理矢理入れられた、大学生の話「しこふんじゃった」。


と、「ファンシイダンス」は、山奥に籠もって、荒行をしてる、イマドキ若者、新米修行僧達のお話です。
世俗を断ち切れない若者修行僧の葛藤が笑えます。
まだ、もっくんの時代ですね。


43歳の今、20代の若者から、年配の役まで、幅広く演じられる正に乗っている時期だと思います。
娘の伽羅(キャラ)のデビューも重なって、今年はうれしいこと続きですね。


もうすぐ、NHKのドラマ「坂の上の雲」が、始まりますね。
これもとても楽しみです。

関連記事

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

杏仁

Author:杏仁
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新トラックバック

あし@

右サイドメニュー

                    

★-私にだってできる-★


応援ありがとう
ございます
人気ブログランキングへ

 人気ブログランキングへ

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。